こんにちは!
ベンリー大分東店です(^O^)/
最近、大分市内で多く見かけるようになった、黒い羽に黄色い模様が特徴の「キオビエダシャク」。
一見するときれいなチョウのようにも見えますが、実は「蛾」の仲間です。
特に注意が必要なのが幼虫です!
キオビエダシャクの幼虫は、庭木や生け垣に多く使われているイヌマキなどの葉を次々と食べてしまいます。
大量に発生すると、葉を食べ尽くして木が弱ったり、枯れてしまったりすることもあります。
「庭の木に幼虫がたくさんいる…」
「葉っぱが急になくなってきた…」
「自分で薬を散布するのは難しい…」
そんなときは、ベンリー大分東店へご相談ください!
害虫の発生状況や庭木の状態を確認し、薬剤散布などの駆除作業をお手伝いいたします!!
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2026年